RapidSSL SSL 証明書

品揃えの中で、最も安く、信頼できるSSL 証明書 であり、ドメイン認証(DV)なので、発行にも時間がかかりません。同じ認証局が提供している RapidSSLは、「低価格認証」SSL証明書は、ドメイン情報のみを含み、他の詳細はありません。

  • 数分で発行
  • 99.9% のWebブラウザーで信頼できる
  • 30日間の返金保証
  • 無料で証明書の再発行
  • 40-256 ビット暗号深度
  • 2.048 ビットのルート証明書
  • 低価格SSL 証明書
  • 1-3 年有効
  • 無料トライアル SSL 証明書を 30 日間利用可能
  • RapidSSL サイトシール
  • $10,000 Netsure 保証
  • メール又は電話でのカスタマーサポート

注文する

推奨される証明書の使用方法

証明書の発行に時間をかけられない場合などに使用することをお勧めします。最適な使用方法は、特別なWebサイト プロジェクト、つまり、多くのサービスを提供するサーバー、Webホストのプロバイダー、多くのサブドメインを持つサービス(オンラインショップ等)です。
使いやすさと高い保証レベルのが重要な場合は、EV 証明書’(拡張された認証)または OV 証明書(実在証明型)をお勧めします。

RapidSSL価格一覧

  1 年 2 年 注文
新規 (新規)
年間価格 / 認証局 / you save
¥4,000
¥4,000 / $59 / 39.7%
¥7,000
¥3,500 / $99 / 37.1%
¥10,000
¥3,333 / $149 / 40.3%
更新 (更新)
年間価格 / 認証局 / you save
¥4,000
¥4,000 / $59 / 39.7%
¥7,000
¥3,500 / $99 / 37.1%
¥10,000
¥3,333 / $149 / 40.3%

価格には、付加価値税は含まれません。

  • 証明書の詳細
  • より多くのドメインを保護(SAN/UC)
  • 認証と発行にかかる時間
  • 有効期限と更新

ブラウザーで証明書を表示する方法

これらの証明書はすべて信頼性が高く 閲覧時に信頼性に関する警告のメッセージなどが表示されることはありません。Webブラウザーの場合、安全な通信に関する情報は、アドレスバー内の南京錠アイコン、またはhttpプロトコルの隣りの文字 "s" から知ることができます。南京錠をクリックして、 サイトの管理者 と証明書の発行者を確認することができます。ブラウザーで証明書を表示する方法に関する詳細情報

displaying the certificate in a browser
displaying the certificate in a browser

保護するドメインの数

メインのドメインは、有効期限内に変更することはできません。そのため、SSL証明書で保護したいWebサイトの名前を正しく指定する必要があります。
一方で、wwwがある第2レベルのドメイン(例:. www.sslmarket.co.uk)の証明書を注文した場合、SSL 証明書は、wwwのないドメインに対しても機能します。 (例:.sslmarket.co.uk)。このような場合、 SAN 技術 が使用され、www を含まないドメインを無料で証明書に追加できます。他のコンビネーションではこの機能はサポートしていません (例.www.test.sslmarket.co.uk)。

MS Exchange Serverのための証明書に、SAN/UC が必要ですか ?

商売で MS Exchange 2010 または Office Communications Server を使用しますか?理想的なセキュリティー解決策は、より多くのドメインをサポートしている SSL 証明書です。

最低価格 48.75

詳細...

認証メソッド

認証処理とは、SSL証明書のリクエストで指定したメールアドレス(管理者、Webマスター、ホストマスターなど)、またはドメインの所有者のメールアドレスにメールを送る(ドメイン登録によれば、UK ドメインには、NIC.UK register)ことを意味します。受け取ったメールで、リクエストを送信したSSL証明書に関するすべての詳細を確認するだけで認証処理は完了します。確認後にSSL証明書は発行され、指定された連絡先にメールが送られれます。

証明書発行時間

>正しいCSR ファイルを入力し、支払いを行うなら、SSL証明書の発行は自動的に数分で行われます。

注意: まれなケースとして、以下の理由により発行に時間がかかることがあります。

  • 認証局が、認証された証明書をランダムに選んで、セキュリティーチェックを行うことがあり、チェック完了後に発行が行われます。
  • 証明書の発行を申請したドメインに禁止されている単語(例: 銀行)、フレーズ、商標で保護されている名前(例: Facebook、大企業や会社名)が含まれている場合。このケースでは、認証局が追加の書類提出を要求するか、注文をキャンセルします。
  • 登録されたメールアドレスが自動的に検出できない場合。

証明書が前述の日数経過後も発行されていないようなら、遠慮なく カスタマーサポートまでお問合せいただければ、喜んで問題解決のお手伝いをさせていただきます。

証明書の有効期限

SSL 証明書は、認証が完了し、証明書が発行された時点から有効です。有効期限は、この日付から、SSL 証明書の注文で指定した期間(年数)になります。

証明書の再発行

証明書の再発行(秘密鍵を削除してしまった場合など)は、いつでも無料で行うことができます。証明書の再発行には、元の注文と同じデータが含まれているCSRファイルを提出する必要があります。

証明書の更新 (更新)

SSL 証明書の更新手続きは、証明書の有効期限が切れる90日前から行うことができます。残っている日数分は損をするのではないかと、心配する必要はありません。残りの日数は、更新された証明書に日数を月単位に切り上げて追加されます。残っている日数は、有効期限切れ17日以上前に注文と支払いが完了した場合に、有効期限に追加されます。

証明書シールの表示

Webサイトのセキュリティーに関する情報は、GeoTust証明書認証局が生成した シールを表示すること によってサポートされます。この動く画像があれば、サイトがSSL証明書によって保護されていることが分かります。画像(シール)をクリックすると、証明書認証局やSSL証明書の信頼性について、情報を確認することができます。3通りのグラフィックから選択できます。Webサイトにシールを使用することを強くお勧めします!

RapidSSL seal

トライアル証明書

証明書購入前に、RapidSSL SSL証明書の すべての機能を 30 日間無料でお試しいただけます。SSL 証明書のすべての機能や設定を事前に確認できます。トライアル SSL 証明書は、ブラウザーですべての機能を使用でき、インストール方法は、有料版のRapidSSL 証明書と同じです。

RapidSSL 証明書を30 日間無料で使用するためのお申し込みは、直接お客様アカウントを使ってSSLmarket で行ないます。

  • トライアル SSL 証明書であっても信頼性が高いです。
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  • 数分で発行可能
  • 30 日間有効
  • 更新も簡単
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