Symantec Code Signing 証明書

評判の高い Symantec Code Signing 証明書は、開発者やソフトウェア会社が、オンラインで提供するアプリケーションにデジタル署名を追加することのできるものです。デジタル署名により、どんなコードの変更も見逃されることはなく、変更されたものは【信頼できない】とマークされます。コードサイニング証明書を使って署名をすると、ユーザーは、ソフトウェア が発売元から来た正規品であり、信用できることがわかります。

  • ソフトウェア開発者を識別
  • Verifies code integrity
  • マルウェアからの保護
  • 組織の信頼性を向上
  • 幅広いプラットフォームをサポート
  • 組織の実在証明
  • Free certificate reissue
  • 1~3 年有効
  • メールまたは電話でのカスタマーサポート

注文する

Recommended certificate usage

証明書は、主に開発者やソフトウェア会社がオンラインで配布するアプリケーションに世界中で定評があり安全なデジタル署名をするという必要に答えています。

Symantec Code Signing 価格一覧

  1 年 2 年 3年 注文
新規 (新規)
年間価格 / 認証局 / you save
¥70,000
¥70,000 / $750 / 14.1%
¥122,500
¥61,250 / $1313 / 14.2%
¥175,000
¥58,333 / $1313 / 14.2%
更新 (更新)
年間価格 / 認証局 / you save
¥70,000
¥70,000 / $750 / 14.1%
¥122,500
¥61,250 / $1313 / 14.2%
¥175,000
¥58,333 / $1313 / 14.2%

価格には、付加価値税は含まれません。

  • 証明書詳細
  • サポートしているプラットフォーム
  • 有効期限と発行にかかる時間
  • 有効期限と更新

証明書の表示

Symantec Code Signing 証明書を使用して署名されたアプリケーションを起動すると、開いたファイルの情報に加え、署名を行った組織の信頼性に関する情報も表示されます。アプリケーションに署名した日、証明書認定局等発行者情報の詳細は、詳細画面から確認することができます。

Details of Symantec Code Signing

サポートしているプラットフォーム

Symantec Code Signing 証明書を、目的に応じ、プラットフォームにあったものを選択します。

Microsoft® Authenticode®

証明書を使用した場合、ファイルの署名は、.exe、.cab、.dll、.ocx、.msi、.xpi、.xap のファイルタイプ、そして、カーネルモード アプリの署名もできます。Microsoft Windows Logo 証明書を取得する場合には、必須になります。

Java

Java デスクトップとモバイルアプリケーション用の証明書です。.jar ファイルの署名は、 Java Runtime Environment (JRE) がサポートしています。

Microsoft® Office と VBA

証明書を使用して、VBA オブジェクトやマクロに署名できます。VBAを使用している Microsoft Office やサードパーティーのアプリケーションに適しています。

Adobe® AIR®

.air や .airi ファイルのデジタル署名を行います。AIRを基にしたアプリケーションすべてに必須です。

Android

証明書は、Andoroiプラットフォームの .apk ファイルに署名を行うためのものです。

Microsoft Windows Phone

Windows Phoneと Xbox 360にデジタル署名(コード)を追加します。Microsoft App Hub サービスにアプリケーションを公開するには、署名が必要です。

Qualcomm BREW

開発者の BREW アプリケーションにデジタル署名を追加します。

証明書認証メソッド

証明書発行処理はすべて手動で行なわれ、SSLが発行されるドメインの所有者の認証が含まれます。商業登記にある組織の詳細、公的な電話帳に載せられている電話番号を確認されます。最後に、注文時に指定した認証者に電話で行われます。
認証局が公的な情報を見つけられない場合、確認のために追加書類の提出が求められます。証明書の発行にかかる時間は、行なうべき追加の認証の数によって異なります。

証明書発行にかかる時間

正しいCSR ファイルを入力し、オンラインでの支払いを行う(クレジットカード)なら、SSL証明書の認証と発行はすぐに開始され、数営業日中に完了するでしょう。

証明書の有効期限

SSL 証明書は、認証が完了し、証明書が発行された日から有効です。有効期限は、この日付から、SSL 証明書の注文で指定した期間(年数)になります。

証明書の再発行

証明書の再発行(秘密鍵を削除してしまった場合など)は、いつでも無料で行うことができます。証明書の再発行には、元の注文と同じデータが含まれているCSRファイルを提出する必要があります。

証明書の更新 (更新)

SSL 証明書の更新手続きは、証明書の有効期限が切れる90日前から行うことができます。残っている日数分は損をするのではないかと、心配する必要はありません。残りの日数は、更新された証明書に日数を月単位に切り上げて追加されます。残っている日数は、有効期限切れ17日以上前に注文と支払いが完了した場合に、有効期限に追加されます。